マイクロソフトオフィススペシャリストとは?MOS試験資格対策はスクール「ICC」

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マイクロソフトオフィススペシャリスト(旧MOUS)

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)資格とはどんな資格・試験?

マイクロソフトのOffice製品に含まれるExcelやWord、PowerPointなど、日頃使っているアプリケーションソフトの利用能力を言葉でなく資格として証明できるマイクロソフト主催の資格試験制度。『Excelが使える』、『Wordが使える』と言っても、どれだけ使いこなせるかは表現しづらいもの。
Microsoft Office Specialistは実務で求められるスキルを客観的に測る指標として世界各国で実施されている実技試験。

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)資格出題内容

▼Microsoft(R) Office Word(マイクロソフト オフィス ワード)
文書・図・表の作成と編集、箇条書きと段落番号、ヘッダーとフッター、ページ設定、コメント、文書の管理等
▼Microsoft(R) Office Word Expert(マイクロソフト オフィス ワード エキスパート)
高度な書式設定、並べ替え、フォーム、索引と目次、グループ文書、版、マクロ、メニューのカスタマイズ等
▼Microsoft(R) Office Excel(マイクロソフト オフィス エクセル)
オートフィルタ、並べ替え、数式、図表とグラフ、スタイル、書式、コメント、ページ設定、印刷等
▼Microsoft(R) Office Excel Expert(マイクロソフト オフィス エクセル エキスパート)
集計、入力規則、シナリオ、マクロ、ピボットテーブルとピボットグラフ、検索関数・行列関数、データベース関数、保護、セキュリティ設定等
▼Microsoft(R) Office PowerPoint(マイクロソフト オフィス パワーポイント)
アニメーション、グラフィック、画面切り替え、テンプレート、印刷、リハーサル等
▼Microsoft(R) Office Access(マイクロソフト オフィス アクセス)
フィールドのデータ型、一対多リレーションシップ、参照性合成、テーブル・クエリ・フォーム・レポートの作成、インポート、演算フィールドと集計関数等

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)資格取得したらこうなる!

▼スペシャリストレベル
基本的な機能を効率よく利用して、一般的な文書を作成し、その変更・印刷等の作業を行うことができる。
▼エキスパートレベル
スペシャリストレベルで要求される基本的な機能を十分理解した上で、用途や目的に応じて、環境設定・データの有効活用等の高度な機能を駆使した作業を行うことができる。

抜粋・引用:『IT・ベンダー資格試験ガイド』 株式会社アイ・ディー・シー・ジャパン

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