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多くの管理職にとって悩みの種である『上層部と部下との板挟み状態』その克服に向け、
調整ポジションとしての役割を明確に掴み、課題解決のノウハウを習得する実践的プログラムです。
経営視点を加えた上級管理職向けの研修まで、もれなくラインナップを揃え、定期開催しております。
企業様毎の育成課題に基づき、選択も可能です。
1.管理職基礎研修について 2.評価者研修について 3.労務管理研修について 4.段取り研修について 5.上級管理職研修について
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“板挟み”の苦しみを克服し、競争力のあるチームを作りあげる上で欠かせない
自己分析、相互理解、目標設定、評価などの取り組み
。
こういった管理職ならではの役割を明確に掴み、実践に向けた基盤となる
フレームワーク力が学べるプログラム。
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答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、
それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくワークを行います
。
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チーム全体のパフォーマンスをあげる上では、部下の「メンバーシップ」を養成するプロセスが不可欠です。
そこを怠った状態のままリーダーシップを発揮しようと奮闘した場合、
@企画力や行動力にメンバーがついていけず空回り
A自らがプレイヤーとして実績をあげるのに精一杯
B最悪な場合は掛け声だけで終わり、成果どころか反省材料さえ残せない
といったような事態に陥ります。
つまり、部下のメンバーシップを養成するスキルは、上と下からの“板挟みの苦しみ”克服に向けた、
“基盤”となるフレームワークなのです。
アイルの管理職基礎研修では、
@上司としてメンバーと理解しあう
Aメンバーの良さを引き出す指導
Bメンバー自ら達成を志す目標・メンバーの育成を促す評価
を中心に、競争力を生むチームづくりを学んでいただけます。
1. これからの管理職・リーダー
■競争力を生むチーム作りの条件とは
■メンバーシップ養成フレームワーク
2. マネージャーとして自己分析
■自分を知る
■マネージャータイプとリーダータイプの違い
■自己分析
3. 相互理解
■メンバーからの期待を考える
■メンバーからの期待を知る
■ケーススタディ
・部下は何を感じているか
・若手社員になってほしい姿・状態
・動機付ける(モチベーションの7ステップ)
4. メンバーの目標設定
■目標の種類
■目標の3つの特質
■良い目標 5つのチェックポイント
■意欲を低下させる評価サイクル
■目的と目標と手段の違い
■ケーススタディ
・目標設定時における面談
5. メンバーの評価
■評価制度とは
■ケーススタディ
・考課期間中の行動から評価する
■起こりやすい評価のエラー
■ケーススタディ
・フィードバック面談の準備をする
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
2.評価者研修について 3.労務管理研修について 4.段取り研修について 5.上級管理職研修について
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部下に不平不満を感じさせない、人材育成につながる人事評価や、
意欲の向上をもたらすコミュニケーション。
これらの評価者としての役割を明確に掴み、人材資源の活性化を
実践する方法が学べるプログラム。
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答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて
取り組むことで、それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくワークを行います
。
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組織の財産であり、生産の原動力である「人材」を活かすためには、
公正な評価基準と効果的な教育体系の構築が不可欠です。
そこを怠った状態のまま評価表を事務的に処理してしまった場合、
@多くの部下にとって納得感に欠ける誤った評価
A被評価者の成長に繋がらない不毛な面談
B評価への不公平感によるモチベーションの低下
といったような事態に陥ります
。
つまり、人材育成につながる人事評価を行うスキルは、
部下からの不平不満を緩和し、モチベーションの向上を実現するための鍵なのです。
アイルの評価者研修では
@部下のモチベーション向上と成長を促す人事評価
A陥りがちな評価の判断ミスと予防策
B意義のある評価面談を実践するためのコミュニケーションスキル
を中心に、管理職として、公平で納得感が得られる評価の方法を学んでいただけます。
1. 評価者としての役割認識
■組織・部下が評価者に期待していること
■評価者として不安に思っていることを洗い出す
2. 人事評価の意義と重要性
■人事評価の意義
■人事評価を人材育成につなげる
■人材育成と人事評価
■人事評価の対象
■評価のポイント
■フィードバックのポイント
■部としての成果を明確にする
■評価者が陥りがちなケースと防止策
@ハロー効果
A寛大化傾向
B中心化傾向
C対比誤差
D論理誤差
E逆算化傾向
F期末効果
3. 評価における面談の進め方
■面談時の環境のポイント
■面談の進め方
■面談のポイント
■【演習】ほめるところと改善するところを整理する
■下位評価を伝える際のポイント
4. 面談時のコミュニケーションの基礎
■部下とのコミュニケーションの基本
〜面談基礎スキル
■相手の本心を引き出す〜「聴く」のスキル
■相手の真意を明確にする〜「質問」のスキル
■部下に自信をもたせる〜「承認」のスキル
■「訊く」を活用した明確なコミットメント
5. 実践ケーススタディ
【実習テーマ例@】
意欲はあるが仕事に時間がかかる職員への評価
【実習テーマ例A】
下位評価を伴う注意・指導の仕方
【ご参考】 面談シートチェック
6. 評価者としてのあり方
【ご参考】 働きやすい職場環境のために
■留意するべき点は
■日頃の良好なコミュニケーションがベースに
■「パワハラ」ではない部下の指導は
■セクハラ相談をされたときの対応
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
1.管理職基礎研修について 3.労務管理研修について 4.段取り研修について 5.上級管理職研修について
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ワークライフバランスやタイムマネジメント、メンタルヘルスなど、今や企業経営や
業績を大きく左右する、重要なポイントとして、改めて脚光を浴びている労務管理。
これら部下の不平不満を「元から断つ」フレームワークについて、基本となる
労働基準法と併せて理解を深め、職場実践へとつなげるプログラム。
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答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、
それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくワークを行います。
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人材資源のポテンシャルを引き出し、足腰の強い組織を構築するためには、
経営陣だけでなく管理者も責任を持って労務管理に取り組む必要があります。
そこを怠り部下を機械のように酷使した場合、
@メリハリがなく慢性的に生産性が低い勤務状態
A残業続きでアフター5を活かした人間的成長は期待できない
Bストレス病に至ると企業の社会的責任が損なわれる
といったような事態に陥ります。
つまり、労務管理の優劣は、部下の不平不満を誘発するか、あるいは資源としての
ポテンシャルを誘発するかという、組織運営の命運を左右するポイントなのです。
アイルの労務管理研修では
@目先の業務だけに囚われない視野を育むワークライフバランス
A部下の時間の使い方を最適化するタイムマネジメント
Bメンバーを知り職場の問題点を掴むメンタルヘルスのラインケア
を中心に、管理職として、人的“資源”のポテンシャルを活かし伸ばす労務管理を学んでいただけます
。
1. 労務管理の基本
■労務管理とは
■最近の労務管理の潮流とその背景
■労務管理に関する最新トピックス(最新用語)
■管理者としての心構え
2. 労働基準法(以下、労基法)の基本
■労基法とは
■労基法の最低限押さえて欲しいポイント
3. 労働安全衛生法
■労働安全衛生法(以下、安衛法)とは
■安衛法のポイント
4. 残業削減の取り組み
■【ワーク】残業の現状と課題について考え、共有する
■部下の就業管理におけるポイント
〜足許の業務から見直そう!
■【ワーク】超過勤務の抑制策の共有
5. ワークライフバランスとは
■ワークライフバランスの展開とその取り組み
■ワークライフバランスの必要性が高まった背景
■「仕事」と「生活」の調和とは
■ワークライフバランスに期待される効果
6. リーダーのタイムマネジメント
■リーダーのタイムマネジメントのポイント
■人員の適性配置とタイムマネジメント
■労務管理とタイムマネジメント
■業務ごとの標準時間設定とタイムマネジメント
■【ワーク】自部署の主なルーティンワークの標準時間と
その根拠を確認する
■部下に対する適切な行動管理
■【ワーク】ありがちな残業と対策を考える
7. リーダーのメンタルヘルス
■メンバーの特徴・傾向を知る
■【ワーク】自部署メンバーの特徴・傾向を整理する
■職場環境の問題点の把握と改善
■【ワーク】自部署メンバーの業務の現状を整理する
■予兆の把握
■話を聴く
■話すことの効果
■【ワーク】日常のコミュニケーションで行っている
工夫・取り組みは?
■「聴く」(傾聴する)意義
■傾聴のポイント
8. まとめ〜3ヶ月の変革プランを立てる
■研修を踏まえ、今日からの取り組みをまとめる
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
1.管理職基礎研修について 2.評価者研修について 3.労務管理研修について 5.上級管理職研修について
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“板挟み”に悩む中間管理職にとって、最も負担感が強い上層部からの厳しい指示。
その苦しみを克服し、期待に応える「部下指導」、「業務管理」、「目標管理」、「リスク管理」
を実行するためのポイントやスキルアップの方法をフレームワークを通じて習得するプログラム。
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答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、
それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくワークを行います。
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中間管理職が上層部の指示を遂行するためには、人材のキャパシティーを拡張し、
業務改善策を練り、目標を確実に捉えられる勝算を立て、リスクの防止および解決策を
具体化する必要があります。
これらのプロセスを踏まず指示に応えようとした場合、
@目標を捉える方法がわからず途方に暮れる部下
A業務が改善されないまま負荷だけ高まり疲弊する現場
Bリスクがリスクを呼ぶ悪循環に陥り組織の機能が麻痺
といったような事態に陥ります。
つまり、上層部の厳しい指示をクリアするための段取りとは、リーダとしての責任を
「運と労力任せ」にせず、確実に要領よく果たすためのノウハウなのです。
アイルの段取り研修では、
@上層部の指示を捉えられるよう部下の育成を促すコミュニケーション
A業務改善と目標達成の道筋を具体化し進捗を管理するスキル
Bリスクの情報共有と未然防止、解決策の具体化をはかるマネジメント
を中心に、管理職として、経営陣の期待に応えるマネジメントの基本スキルを学んでいただけます。
1. 管理職とは
■管理職に求められる3つの役割を認識する
(業務遂行、育成プレイヤー)
2. 立場を変えてつきつめて考える仕事
■管理職は何を求められているかを立場を変えて考える
(上司は?部下は?)
■【演習】上司(当社)は我々に何を求めているのか?
■【演習】部下は我々に何を求めているのか?
3. 指導・教育のポイント
■管理職の仕事は、教育をプロデュースすること
■「何のためにこの仕事を行うのか」を
理解させることが基本
■指示した後は、部下の返答から理解度を確認する
■ほめることで意欲が驚くほど向上
(結果よりもプロセスをほめる)
■【演習】ほめられて嬉しい言葉を出来るだけ書き出し共有
■叱ること(注意・指導)はリーダーの「責任」と自覚しよう
■【演習】「言いにくいこと」の言い換え
〜部下指導で使える言い方を考える
■部下とのコミュニケーションの基本@
〜話しやすい環境を作る
■部下とのコミュニケーションの基本A
〜部下に声をかける
4. 業務改善・目標管理
■業務改善の基本
@管理職の創意と意欲が組織の総意を動かす
A改善は「選択と集中」、最初は最も成果の上がる
問題に取り組む
Bたった1円、たった1分のムダが積み重なると
膨大なコストになる
■目標管理・業務改善の手順
■リーダーとしての改善対象の見つけ方
■改善の現実には、「はじめ」と「終わり(ゴール)」を
明確にすることが大切
■計画倒れにならない計画づくり
(3ヶ月で実現できる計画とは)
■リーダーとしての対策検討ポイント
〜やらない事を決める、自分でもやってみる、
業務の流れを見直す
■対策をチェックする5つのポイント
〜効果、実行可能性、コスト、現場規則、人間関係
■【演習】業務改善策と行動計画書(3ヶ月間)の作成
検討する項目:改善テーマ、現状分析、目標設定、
改善策の策定、改善の工夫
■歯止め定着化のポイント
5. リスクマネジメントとは
■リスクマネジメントとは?
■迅速な対応のために整備すべきもの
■初動の心構え
〜先頭に立って、トップダウンで、冷静に指揮を取る
■リスクを発生させないための工夫
〜「ひょっとしたら」を放置しない、
「異常なし報告」を奨励等
■組織的リスク管理体制をつくる
■月1回1時間のリスク対策会議で、リスクを大幅削減する
■【ワーク】リスク管理表の作成
〜リスクを洗い出し、その対応、発生させない工夫を
検討する
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
1.管理職基礎研修について 2.評価者研修について 3.労務管理研修について 5.上級管理職研修について
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これまでの中間管理職との役割の違いを認識した上で、部門長として経営指針を踏まえた
目標を設定し、課題を自ら見出して解決し、リスクマネジメントを図るためのワークを通じて、
上級管理職としてのあり方を考える機会を持っていただくプログラム
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答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、
それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくワークを行います。
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上級管理職には経営者としての自覚と視点が必要です。
中間管理職の意識と能力のまま部門長の椅子に座っている場合、
@事業意思を浸透できない
A事業環境の変化に伴う新たな役割を認識しない
B期待する責任をコミットメントできない
といったような事態に陥ります。
経営方針の意義に対する理解度が足りなければ、
経営者が期待する事業戦略推進上の思考と行動が
部門長に“理解されていない”、“徹底されていない”という事態を引き起こすわけです。
アイルの上級管理職研修では
@経営理念・方針・計画への正しい理解
A部門の目標設定と達成に向けた部下のマネジメント
B部門単位での課題解決・リスクマネジメント
を中心に、上級管理職にステップアップするための考え方・スキルを学んでいただけます。
1. 上級管理職の役割意識
■課長と部長の違いとは
■【ワーク】課長時代に求められていた役割とは
どのようなものでしたか。
■【ワーク】部長に求められるものはどのように
変わってくると思いますか。
■部長は「経営者」である
■上級管理職に求められる役割
2. 経営指針の理解
■経営理念を確認する
@経営理念とは A経営ビジョンとは
■経営方針を理解する
@経営方針とは A経営方針は具体的
■経営計画を理解する
@経営計画とは A経営計画策定の手順
3. 部門の目標設定
■部門の目標設定を行う
■計画を具体化する
■部下への説明責任を果たす
■【ワーク】会社の「経営理念」「経営方針」「経営計画」を
簡潔に表現する。
■【ワーク】担当する部門のうち、いずれかの課における
目標とその年間計画を簡潔に表現する。
■【ワーク】説明責任のポイントを意識しながら、
グループのメンバーに対し、部下が納得できるよう、
課の目標と実行計画を説明する。
4. 部下を動かす
■目指すべきビジョンを示す
■活動のルールを示す
■評価の仕組みを示す
■部下と対話する
5. 部下を育てる
■部下育成のできる課長を育成する
■計画的な人材育成
■戦略的な人材育成
■採用と配置
6. 課題発見、課題解決
■外部環境の変化を意識する
■【ワーク】ここ最近、テレビや新聞などで取り上げられた
話題の中で、担当業務に直接影響を与えそうなものを、
具体的な理由とともにあげる。
■課題を発見する
■【ワーク】6つの視点から現在の業務を分析する。
■問題を解決する
■定着化し、恒久化をはかる
7. リスクを管理する
■リスクマネジメントとは
■リスクの洗い出し
■リスクを評価する
■リスクを管理・抑制する
■万が一の際に迅速に対応するために
■【ワーク】洗い出したリスクで、相関図の作成。
■【ワーク】優先順位の高いリスクを5つ抽出し、
それぞれ事故を発生させないための策を考える。
8 まとめ
■【ワーク】本日の講義を踏まえ、明日から
ご自身がなすべきことを「具体的」に考えましょう。
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
1.管理職基礎研修について 2.評価者研修について 3.労務管理研修について 4.段取り研修について

【講師歴】
勝つべくして勝つ営業の戦い方、新入社員に対する組織人としてのマインド養成、さらには戦略視点の事業計画立案まで。
開発した研修プログラムは60以上。講師としてファシリテーションを務めた回数は300回を超える実績を持つ。
その根本は常に「現場で活用でできなければ意味がない」という発想だ。
【講師・セミナー実績】
■ソリューション営業支援プログラム42講座:開発〜メイン講師
■管理職研修「目標設定と評価指標設定 BSCマネジメント活用法」開発〜講師
■新人〜中堅社員研修「社会人基礎力養成講座」開発〜講師
■「ビジネスEメール常識と非常識」開発〜講師
■その他、コーチングやロジカルシンキングなどのフレームワークから、
現場で実践できるノウハウのみ抽出した、研修プログラムの開発〜講師多数
【経歴トピックス】
◆情報サービス出版会社マス広告・媒体・イベントを活用したリクルーティング支援のディレクターとして入社。
ITを始めとする技術者、建設現場、あるいは娯楽施設など、採用難易度の高い案件に取り組む。
人材ビジョンのない人材の採用・育成は成功しないという原理原則を一貫。
◆株式会社アイル教育連動型の求人サイト企画を持ち込み、弊社代表岩本から「一緒にやろう」と誘われ、
富士通niftyとのアライアンスによる、「アイルの学べる求人サイト@ばる」の立ち上げメンバーとして入社。
人材ビジネス会社向けに、採用と教育アウトソーシングを連動させた、事業支援サービスを最前線で展開。
現在は顧客が人材ビジョンを明確にし、その実現を図る土台となる「成長」を支援する活動にシフト。
直近ではプログラム開発ノウハウを結集したコンテンツ「常勝営業のコツ☆1問1答」をフリーでシェアする活動を開始。
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| 開催エリア | 開催日 | 開催講座 | 開催時間 | 研修会場 | 受講料(税抜) |
|---|---|---|---|---|---|
| 東京 | 2012/05/10(木) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/05/24(木) | 上級管理職研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/05/30(水) | 管理職基礎研修 | 10:00〜17:00 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 25,000円 |
| 東京 | 2012/06/08(金) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/06/11(月) | 労務管理研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/06/14(木) | 評価者研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/06/19(火) | 上級管理職研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/06/27(水) | 管理職基礎研修 | 10:00〜17:00 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 25,000円 |
| 東京 | 2012/07/05(木) | 上級管理職研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/07/11(水) | 労務管理研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/07/12(木) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/07/27(金) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/07/27(金) | 上級管理職研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/08/07(火) | 評価者研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/08/29(水) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/08/29(水) | 上級管理職研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/09/11(火) | 労務管理研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/09/13(木) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/09/26(水) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/09/28(金) | 評価者研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/10/22(月) | 評価者研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/10/25(木) | 上級管理職研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/10/26(金) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/11/07(水) | 評価者研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/11/08(木) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/11/21(水) | 上級管理職研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/11/27(火) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/11/29(木) | 労務管理研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 27,000円 |
| 東京 | 2012/11/30(金) | 評価者研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 東京 | 2012/12/11(火) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 東京 i-Room 「龍名館」 | 24,000円 |
| 開催エリア | 開催日 | 開催講座 | 開催時間 | 研修会場 | 受講料(税抜) |
|---|---|---|---|---|---|
| 大阪 | 2012/05/11(金) | 管理職基礎研修 | 10:00〜17:00 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 25,000円 |
| 大阪 | 2012/05/21(月) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 大阪 凌霜クラブセミナールーム (大阪駅前第一ビル11階) |
24,000円 |
| 大阪 | 2012/05/25(金) | 管理職基礎研修 | 10:00〜17:00 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 25,000円 |
| 大阪 | 2012/05/28(月) | 労務管理研修 | 10:00〜16:45 | 大阪 凌霜クラブセミナールーム (大阪駅前第一ビル11階) |
27,000円 |
| 大阪 | 2012/06/06(水) | 管理職基礎研修 | 10:00〜17:00 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 25,000円 |
| 大阪 | 2012/06/12(火) | 段取り研修 | 10:00〜16:45 | 大阪 凌霜クラブセミナールーム (大阪駅前第一ビル11階) |
24,000円 |
| 大阪 | 2012/06/22(金) | 管理職基礎研修 | 10:00〜17:00 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 25,000円 |
| 大阪 | 2012/07/11(水) | 労務管理研修 | 10:00〜16:45 | 大阪 凌霜クラブセミナールーム (大阪駅前第一ビル11階) |
27,000円 |
| 大阪 | 2012/07/24(火) | 評価者研修 | 10:00〜16:45 | 大阪 凌霜クラブセミナールーム (大阪駅前第一ビル11階) |
24,000円 |
| 大阪 | 2012/08/20(月) | 労務管理研修 | 10:00〜16:45 | 大阪 凌霜クラブセミナールーム (大阪駅前第一ビル11階) |
27,000円 |
※同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。
※参加人数が4名以下の場合は、開催見送り・延期等を行う可能性があります。あらかじめご了承ください。
※受講料は税抜金額となっております。テキスト代も含まれております。
※法人様の場合は、請求書発行が可能となります。
問合せ・資料請求フォームよりお問合わせください。担当者より、残席状況と併せて、申し込み手順などのご連絡をさせていただきます。ご質問など含めまして、お気軽にお問合せください。問合せ・資料請求フォームはこちら。
管理職研修プログラムに関するご相談は随時受け付けております。企業様の要望に合せたご提案もさせて頂いていますので、まずは一度お問合せ下さい。お問合せは、メールフォーム、もしくはお電話(0120-147-396)でもお受けしております。お気軽にお問合せ下さい。