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ビジネスシーンで頻出するビジネスマナー、ビジネス文書、
そしてビジネスEメール、電話応対
。
その基本知識、基本スキルから、会社と組織を正しく捉え、
期待・信頼・評価される社員を養成、新入社員にありがちな
勘違いへの予防接種となる社会人基礎力まで、もれなく
ラインナップを揃え、定期開催しております。
企業様毎の人材育成課題に基づき、選択も可能です。
■ビジネスマナー研修について
■ビジネス文書研修について
■ビジネスEメール研修について
■電話応対基礎研修について
■社会人基礎力研修について
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ビジネスマンにとって必須の基本スキルであるビジネスマナー。「聞き方」「報告」「電話対応」「来客対応」など頻出ビジネスマナーが学べるカリキュラム。
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ビジネスマナーは座学だけでの習得は困難です。実際の場面をイメージして行うロープレ課題を通して、現場で活きるビジネスマナーを習得していただきます。
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ビジネスの世界では、あいさつや電話対応などのマナーで、人となりを見られることがあります。
またその際、時としてそのときの印象やイメージは、社員を通して企業や組織の評価につながる
場合があるため、おろそかにできな必須のビジネススキルとなっています。
新入社員として入社時に、研修の一貫でビジネスマナーの教育を受ける場合が多いと思われますが、
企業・会社によっては、体系立てた研修の時間は設けず、OJT(現場教育)での指導という形で
行われている場合もあるようです。
ビジネスマナーの基本をしっかり理解し、実践していくことで、お客様や取引先との円滑なやりとりが
実現することはもちろん、社内でのコミュニケーションもスムーズになり、結果的に自身の仕事を
うまく進めていくことにつながるのです。
そうした背景に基づいたアイルのビジネスマナー研修は、
@好感を与える聞き方、話し方
Aマナーの基本・職場マナー・敬語の使い方
B電話対応・来客対応・訪問マナー
Cオフィスにふさわしい服装・身だしなみ
を中心に基本・基礎はもちろん、ロールプレイングや実習を通しての現場を意識した習得を
第一に考えています。
1. ビジネスマナーについて
STEP1 なぜ、マナーが必要か?
■マナーとは?
2. 好感を与える聞き方・話し方
STEP1 聞き上手になって好感度アップ
STEP2 上手な話し方で意図を正確に伝える
3. ビジネスマナーT(マナーの基本・職場マナー・敬語の使い方)
STEP1 好印象を与える動作
■おじぎ
■美しい立ち居振る舞い
■立場で変わる乗り物席次
STEP2 職場のマナー
■挨拶はすべての基本
■自分の呼び方・相手の呼び方
■遅刻・早退・欠勤の連絡方法
STEP3 敬語のマナー
■人間関係をスムーズにする敬語
■ありがちな敬語の誤用をチェック
4. ビジネスマナーU(電話対応・来客対応・訪問)
STEP1 電話対応の原則
■電話のかけ方
■上手な電話の受け方
■電話の取り次ぎは、スムーズに
■電話の相手が不在の場合
■伝言の受け方
■クレーム電話の受け方
STEP2 来客対応のマナー
■来客対応のための基本姿勢
■応接室への誘導
■応接室に入る
■最後まで見送りを
STEP3 訪問のマナー
■訪問先での受付
■スマートな名刺交換
■紹介してもらう時期の留意点
■面談・交渉の進め方
5. 色彩学からみるオフィスにふさわしい服装・身だしなみ
STEP1 印象について
■印象について
STEP2 好感度をあげる身だしなみ・色使いのコツ
■オフィスにふさわしい身だしなみ
■色の心理効果を利用する
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■ビジネス文書研修について ■ビジネスEメール研修について ■電話応対基礎研修について ■社会人基礎力研修について

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ビジネスマンにとって必須の基本スキルであるビジネス文書。
「社内文書」 「社外文書」 「封筒・はがき」 「報告書」など基礎知識、基礎スキル、ノウハウを学べるプログラム。
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答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、
それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくワークを行います。
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IT化が進展しEメールが発達した今もビジネス社会は文書主義です。
会社と会社の間で行われる伝達に関することを電話や口頭で済ませてしまうと、
言い間違いや聞き間違いがあった場合、正確性の点で誤解を生む原因となりかねません。
トラブルが起こらないようにするためにも、後日確認できる形にすることが大切です。
ビジネス文書は、名文は必要ありません。形式をしっかりとマスターすることが求められます。
そうした背景に基づいたアイルのビジネス文書研修は、
@ビジネス文書の基本
A社内文書と社外文書のポイントとフォーム
B封書・はがき・報告書の書き方
を中心に基本・基礎はもちろん、作成演習を通じ、正しい文書作成スキル・ノウハウを学んでいただきます。
1. ビジネス文書の基本
■ビジネス文書とは
■ビジネス文書作成のポイント
・簡潔な文章
・1つの文章には1つの用件
・ひと目で理解できる件名の付け方
・箇条書きの活用
・表記のゆれ、送り仮名を揃える
・A4縦横書き
・フォント種類
・用字、用語の統一
・読み返しと確認
2. 社内文書のポイントとフォーム
■簡潔な文章
■前文と末文
■フォームの基本
3. 社外文書のポイントとフォーム
■業務文書と社交儀礼文書
■改まった形の文書(頭語と結語)
■フォームの基本
4. 封書とはがきの書き方
■用紙のマナー
■封筒の種類に合わせた基本マナー
■宛名書きについて
5. 報告書の書き方
■報告書の5つの役割
■報告書のポイント
・読み手の立場
・正確な内容
・簡潔な文章
・客観的な事実
・提出のタイミング
6. 報告書の書き方例
■定期報告書(上司への業務報告)
■不定期報告書
7. 作成演習
■議事録
■研修報告書
8. Eメールのビジネス文書
■ビジネスメールとビジネス文書の違い
■メール文書のポイントと注意点
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■ビジネスマナー研修について ■ビジネスEメール研修について ■電話応対基礎研修について ■社会人基礎力研修について

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ビジネスコミュニケーションツールとしてのEメールの特徴、Eメール作成の重要ポイント、
EメールのNG集、テクニック集、実践的な作成演習までを学べるプログラム。
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ビジネス文書の基本を踏まえたEメールの書き方と、便利機能を理解した上で、演習を実施。
様々なビジネスシーン、コミュニケーションシーンで有効活用するための知識の定着と実践力を
習得して頂けます。
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Eメールには、「記録として残る」「相手の時間を奪わない」「言い間違い、聞き間違い防止」など、
電話や対面とは違うコミュニケーションツールとしてのメリットがあります
。
そこで重要なのは、受け取る相手への気遣い、配慮や文章の見やすさです。
特にビジネスシーンでは、何気なしに記載した一言や操作ミスにより、
自分が気づかないうちに、これまで積み上げてきた信頼関係が崩れてしまう危険性があります。
しかし、一方で、信頼関係を積み上げるのに効果的なコミュニケーションツールにもなるのです。
アイルのビジネスEメール研修は、
@Eメール作成の基本と重要ポイント
AEメールのNG集・テクニック集
Bビジネスシーンを想定したEメールの作成演習
を中心に、Eメールの知識の定着と実践力を養成し、効果的な
コミュニケーションツール
として活用していただくためのプログラムです。
1. Eメールの特長
■長所と短所
■Eメールを活かす3つのポイント
■ビジネス文書作成の基本
■ビジネス文書の構造
2. ビジネスコミュニケーションツールとしての
Eメール
■Eメールの基本要素とその効果的な使い方
■メールは対人コミュニケーション
3. メール作成の重要ポイント
■「件名」は大切な要素
■返信しやすいメール文書
4. EメールのNG集
■携帯メールとの違い
■「紙」のビジネス文書との違い
■添付ファイル
■ウィルス対策
■敬称
■メールアドレスの扱い
■個人情報の扱い
■メールは誤読される
■相手のメール利用頻度
■文字化け
■電話での確認
5. Eメールのテクニック集
■メールの管理
■メールのバックアップ
■テンプレートの活用
6. Eメールの作成演習
■Eメールの作成演習
7. SNSの利便性と利用の注意点
■SNSが可能にするコミュニケーションとそのリスク
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■ビジネスマナー研修について ■ビジネス文書研修について ■電話応対基礎研修について ■社会人基礎力研修について
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電話の受け方、電話の取り次ぎ方、かけ方など、ビジネスシーンで頻出する電話応対の
ノウハウを学べるプログラム。
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実際のビジネスシーンを想定したロールプレイングで、自分の課題を見つけその場で解決しながら、
すぐに活かせるスキルを身につけていただけます。
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ビジネスでの電話応対はコミュニケーションツールの一つです。
携帯電話で友人と話すとき、相手の顔を思い浮かべませんか
。
ビジネスでの電話応対も同じです。
100%声だけのコミュニケーションを成功させる第一歩は
相手が目の前にいると思って対応することです。
そうすれば、会ってお話をするように、表情が豊かになり
思いやりのある言葉が自然に出てきます。
アイルの電話応対基礎研修は、
@電話応対のマナー、ルール、ポイント
Aロールプレイングを中心とした電話の受け方、取次ぎ方、かけ方
Bクレーム電話など、ビジネスシーンを想定したケーススタディ
を中心に、心のこもった電話応対、信頼を得る電話応対、
ワンランク上の電話応対を学んでいただきます。
1. 電話応対の基本
■第一声の重要性
■コミュニケーションの二大原則
■正しい電話応対スタイル
■敬語の知識
■言葉遣いのポイント
■正しい聞き方、話し方、あいづち、復唱、確認
■大切な5つの言葉
■メモの取り方
■コスト意識
■携帯電話のマナー
2. 電話の受け方
■最初の一言
■電話を受けてから切るまでの手順
■正しい基本フレーズ
■ロールプレイング
3. 電話の取り次ぎ方
■取り次ぎのポイントと注意点
■名指し人が不在の場合の対応フレーズ
■ロールプレイング
4. 電話のかけ方
■事前準備
■かけ方のプロセス
■相手が不在の場合の3つのポイント
■ロールプレイング
5. ビジネスシーンを想定したケーススタディ
■間違い電話への気配り
■相手の名前を忘れた時の応対
■クレーム電話応対のポイント
■会社についての問い合わせ
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■ビジネスマナー研修について ■ビジネス文書研修について ■ビジネスEメール研修について ■社会人基礎力研修について

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能力の“積み上げ”を図ることが人材育成において、投資対効果を考える上でのポイントとなります。
自立思考から自発思考、そして組織人の自覚、改善意識といった成長プロセス順に強化していく
プログラム。
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答えを簡単に求めるのではなく、与えられた課題を自分自身に照らし合わせて取り組むことで、
それぞれの方に最も適した解決策を手に入れていくワークを行います
。
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「会社の方針や規範が社員に浸透していない」 「理想論やきれいごとで物事を考える社員が多い」
「チーム目標に対する社員の意識が低い」 「自主性と自分勝手を勘違いしている社員がいる」
「できない・売れない理由ばかりを並べる社員がいる」など、ありがちな勘違いは、
レベルアップの順序を無視した能力開発が要因の一つとして挙げられます。
「組織人の自覚」 「役割意識」 「責任感」 「問題意識」 「改善意識」、成長プロセスの順序を
正しく抑える必要があります。
アイルの社会人基礎力研修は、
@会社と組織の正しい捉え方
A組織から期待される役割意識の持ち方
B組織から信頼される仕事の進め方
C組織から評価される問題解決力の高め方
を中心に成長の起点となる社会人基礎力を学んでいただきます。
プロローグ
■プロフェッショナルマインド
1. 会社と組織の正しい捉え方
@会社と組織について
■人/モノ/金/情報の集合体
■ミッション/価値観/ビジョン
■組織を編成する意義とは
■生き残る会社:3つの条件
■学校と会社の違いを考える
A会社と組織を正しく捉える
■ケーススタディ
「上司が変わり方針も変わったせいで」
2. 組織から期待される役割意識の持ち方
@組織における役割と期待
■共同の目標を分業して追う
■組織人の役割はチームの期待と顧客からの期待に応えること
A役割と期待を果たす情報コミュニケーション
■組織における効果的なコミュニケーション
■情報コミュニケーション:理解度チェック
3. 組織から信頼される仕事の進め方
@責任と権限
■組織人の責任(個人≦チーム)
■権限の把握と調整
A上司の指示と部下の報告
■組織で最も重要なコミュニケーション
■指示の受け方、報告の仕方
(適切なコミュニケーションと5W2H確認)
■ケーススタディ 「指示通りやったのに叱られた」
■指示と報告:理解度チェック
4. 組織から評価される問題解決の高め方
@会社と組織における問題
A問題解決7つの視点
※一部内容が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■ビジネスマナー研修について ■ビジネス文書研修について ■ビジネスEメール研修について ■電話応対基礎研修について

【講師歴】
OAではAccess応用に至るまで豊富な経験則を持つ。そのプロフェッショナル・マインドに裏付けられたマナー研修も好評。ビジネス思考力とOAスキルを融合して立ち上げた、知的生産性を高める新発想のオリジナル講座には、経営者層の参加が相次いでいる。
【経歴トピックス】
◆1991年9月 株式会社アイル入社
コンピュータ会社として事業を立ち上げまだ数カ月という状況の中、システムの導入指導〜運用サポートという重責を担う。Windows95の登場という時流を捉え、パソコンスクール事業をスタートさせた際、プロジェクトリーダーから立ち上げメンバーとして抜擢される。彼女自身も導入・運用指導に取り組む中で、Officeソフトは業績の分析等に活用できるのに、経営者層は操作に不慣れで手を付けない状況に、ジレンマを感じていた。その克服に繋がるOAインストラクターの仕事に強い使命感を抱く。
◆1997年10月〜1999年11月 株式会社メディア・コミュニケーション入社
◆2000年8月〜2002年2月 ノアワーキングアカデミー入社
OAインストラクターとしてひたすらレベルアップしたい、という目的で講壇を変えていく。MOT資格対策講座から、インストラクター養成講座を務めるに至る。Lotusや一太郎といった横軸での守備範囲も拡大。
◆2002年3月 アイルキャリアカレッジの事業拡張に伴い、責任者たっての希望で復帰
ビジネス研修の展開では、レーダーチャート等を駆使した、PCによる事業分析ノウハウの習得により、知的生産性を高める、システム会社ならではのオリジナル講座を開発。市況の激しい変動を「見える化」したい、経営者層のニーズに応えている。
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■2012年2月 R25新社会人特別号「R22」の「ビジネスマナー世論調査」の解説者を勤める

20代のビジネスパーソンをターゲットとするフリーペーパー「R25」の新社会人特別 号「R22」で、
判断が難しいビジネスマナーの対応を、どうしているか調査する記事 で、
プロとしての解説を求められた。
アンケート結果の裏にある、「なぜそうした方 がいいのか」という、
抑えどころになるポイントを示し、
悩みを明確に解決する構成 に。
2011年の特別号「ビジネスマン入門100問100答」でも監修のオフォーに応えたため、
2年連続での登場となった。
■2010年4月 FM802ラジオ番組「FLiPLiPS」に取材協力
ビジネスマナー紹介コーナーの放送に向け、実践的なノウハウの情報を求めていたFM802より取材のオファーを受ける。
アイルキャリアカレッジのマナー講座を担ってきた経験に基づいた情報提供を行う。
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※各講座テキスト代が別途お1人様1,000円(税抜き)必要となります。
※法人様の場合は、請求書払いが可能となります。
| 開催エリア | 開催日 | 開催講座 | 開催時間 | 受講定員 | 研修会場 | 研修スタイル |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 東京 | 2012/05/07(月) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/08(火) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/10(木) | ビジネスEメール | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/11(金) | ビジネス文書 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/18(金) | 電話応対基礎 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/24(木) | ビジネスEメール | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/25(金) | ビジネス文書 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/28(月) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/29(火) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/05/31(木) | 電話応対基礎 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/07(木) | ビジネスEメール | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/08(金) | ビジネス文書 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/12(火) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/13(水) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/15(金) | 電話応対基礎 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/21(木) | ビジネス文書 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/22(金) | ビジネスEメール | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/25(月) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/26(火) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 東京 | 2012/06/28(木) | 電話応対基礎 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ東京校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 開催エリア | 開催日 | 開催講座 | 開催時間 | 受講定員 | 研修会場 | 研修スタイル |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大阪 | 2012/05/09(水) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/05/10(木) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/05/11(金) | ビジネス文書 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/05/16(水) | 電話応対基礎 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/05/18(金) | ビジネスEメール | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/05/25(金) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/05/28(月) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/06/08(金) | ビジネス文書 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/06/12(火) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/06/13(水) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/06/19(火) | 電話応対基礎 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/06/20(水) | ビジネスEメール | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/06/27(水) | ビジネスマナー | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
| 大阪 | 2012/06/29(金) | 社会人基礎力 | 6時間:10:00〜17:00 (※休憩1時間) |
20名 | アイルキャリアカレッジ堂島校 | 複数の企業様が参加される合同研修 |
※【注意】ロープレやグループ討議を行うため、参加人数が5名以下の場合は、開催見送り・延期等を行う可能性があります。あらかじめご了承ください。
問合せ・資料請求フォームよりお問合わせください。担当者より、残席状況と併せて、申し込み手順などのご連絡をさせていただきます。ご質問など含めまして、お気軽にお問合せください。問合せ・資料請求フォームはこちら。
新人研修プログラムに関するご相談は随時受け付けております。企業様の要望に合せたご提案もさせて頂いていますので、まずは一度お問合せ下さい。お問合せは、メールフォーム、もしくはお電話(0120-147-396)でもお受けしております。お気軽にお問合せ下さい。